球春来る

横浜スタジアムへ久しぶりに行きました。コロナの影響で昨年は一度も行きませんでした。老眼が進んでボールが見えるか心配だったのですが、随分、打球を見失いました。三分の一位見失いました。仕方無いので野手の動きをみて判断してました。でも、ライト席にいたので柴田選手のホームランはしっかりと見えました。つい、「おーっ」と瞬間的に小さな声を出してしまいました。今のところ投手陣は調子良さそうです。打線もよくてよく点を取ってます。梶原選手、大橋選手と俊足の選手も出てきて楽しみです。大田選手が調子が今ひとつ上がらないようです。それではつまらない。外野はレギュラーとしてオースチン選手、桑原選手、佐野選手といて、ベンチも神里選手、細川選手、楠本選手等、今は2軍だけど関根選手と、選手多いから打てないと出られないでしょう。大田選手は手薄な右の代打としても大事だし、早いところ復調が望まれます。昨日はデーゲームだったけどこれならナイターも大丈夫かな。今年は球場でも見たいな。2軍も見に行きたいな。


コロナワクチン3回目接種しました

コロナワクチンの3回目接種をしました。次の日腕が少し痛かった以外、ほとんど副反応はありませんでした。年取っているから副反応も出ないのでしょうかね。前回接種から約8ヶ月で接種券がきたので医療関係者としては遅い方だと思います。国は摂取率の増加を求めていますけど横浜市に関しては接種券が来ないのでしょうがないですよね。早めようといってもそんなに簡単なことではないでしょう。


ネブライザー再開しました

ネブライザーを再開しました(新型コロナ感染症の可能性がありそうな人は除きますので、やる人をしぼります)。今までも感染対策をすればネブライザーで新型コロナの感染を広げることはないと発表されていたのですが、「なんとなく」怖くてやってませんでした。再度、ネブライザーの講演を聴いて安全を確認したので再開しました。医者が「なんとなく」ではいけないですね。今までに「ネブライザーすれば楽になりそうだな」と思った人もいました。これからは、感染対策を施した上で行います。


今年の花粉

数年前からスギは花粉飛散がピークとなっているそうです。ヒノキは花粉量が徐々に増加しているそうです。花粉量は前年の日照時間、花粉の飛散数、今年の花の数に影響を受けます。関東では昨年の日照時間は多く、花粉はやや多いことが予想されます。花の数は埼玉、千葉、東京では多く、神奈川は少ないそうで、結果的に今年の花粉量は例年より多そうとのことです。また、今年の気温は例年並みなので飛散時期は例年並みの2月12~15日頃の予想です。しかし、最近、すでに敏感な人は症状が出ているのですでに支度をした方がよさそうです。


祝!!W杯予選勝利!

VSサウジラビア戦、勝利!万歳!練習時間がとれたためか中国戦、サウジアラビア戦と連携がよかったと思いました。予選突破が見えてきた!私はマリノスファンなので当然、前田大然選手を特に応援しています。マリノスならここでパスが出るはず!のところでパスが出てない気がします。連携を強めればさらに得点チャンスが増える気がします。頑張れ日本代表!


水島新司さん死去

野球好きなら誰でも知っている漫画家ですね。漫画に描かれるのがプロ野球選手にとってもステータスだったと言われていたそうです。すごいですね。振り逃げで先の塁を狙ってもよいと漫画で知ったという選手もいたとかいう話です。本当かな? ご冥福をお祈りいたします。


そろそろ花粉症の準備をしましょう

今年の花粉症は例年より多いという説とやや少ないという説があります。いずれにしろ、2月中旬からの飛散の予定なので2月上旬から治療を開始するのがよいと思います。まだ早めですがそろそろ、受診していただいて花粉症の準備をするのがよいと思います。


祝!井上尚弥選手勝利!

祝!勝利!手強い挑戦者、アラン・ディパエン選手を相手に8RKO勝利しました。ボディー強いパンチを何度もあててもひるまない挑戦者でしたがボディーが効いてきた頃にパンチを上に返して8Rで仕留めました。見事でした。今後は土ネア選手との再戦の方向へ行きそうです。カシメロ選手は体調崩したようなのでどうなるかわからなくなってしまいましたね。どちらかというと、ドネア選手より挑発をしているカシメロ選手とやってほしいです。また、カシメロ選手から逃げ切った(?)リゴンドー選手でも、井上選手なら倒せるのではないかと夢見てしまいます。


残念!!

村田vsゴロフキン、井岡vsアンカハス がコロナの影響で延期、中止になっちゃった。残念。今年の年末はさみしいものになりそうだ。仕方ないけどね。


大谷選手MVP

すごーいですねー。なんといっても二刀流の元祖ですからね。ベーブルース選手の記録と比べられますが、ベーブルース選手は投手として限界で打者に転向したので、大谷選手とはまた、少し違う気がします。どちらにしてもすごいことですけど。今後、二刀流を志す選手が出てくるのでしょうね。